1月
20
2015

健康維持の大切さ。

比較的若い世代で結核(けっかく)を打ち負かす免疫(抵抗力)の弱い人々が増加傾向にあることや、自己判断のせいで診断が遅れることが要因の集団感染・院内感染が問題になっています。
体脂肪量に特に変動がなく、体重が食事・飲酒や排尿などによって、ちょっと増減するような場合、体重が増したら体脂肪率は落ち、体重が下がると体脂肪率が上昇するというわけです。
本当に婦人科の検査で、女性ホルモンの量が基準値よりも低く早発閉経だということになったら、その女性ホルモンを足す手当などで緩和することができます。
「絶えず時間に追われている」「手間のかかるいろんなお付き合いが嫌で仕方がない」「最新技術や情報のハイレベルな進化に置いて行かれる」等、ストレスを抱えてしまう原因は様々です。
結核への対応策は、長い間1951年に施行された「結核予防法」に沿って促進されてきましたが、56年が経過した2007年からは異なる感染症と同じように、「感染症法」という名称の法律に沿って実施される運びとなりました。

基礎代謝(きそたいしゃ)というのは、人間が何もしていなくても必要なエネルギー量のことで、そのほとんどを体中の筋肉・一番大きな臓器である肝臓・健康を常に正しく制御している器官である脳で消耗してしまうというのです。
ハーバード大学医学校のデータによると、毎日欠かさずに2カップよりも多くデカフェコーヒーを飲めば、直腸癌の危険性を約5割も減少させることができたのだ。
冠動脈の異常による狭心症の外科治療としては、大体「大動脈バルーンパンピング法(IABP)」、または「冠動脈大動脈バイパス術(CABG)」という2種類の技術が標準的に採用されています。
悪い姿勢での動作などで起こりやすくなるヘルニアは、本当は「椎間板ヘルニア」と呼び、背骨と背骨の隙間にある、緩衝材の役回りを担っている椎間板(ついかんばん)という名のゼラチン状の髄核などから成っている円形の組織が、繊維輪を破って飛び出した状態の事を称しています。
体調管理に気をつけ、食べ過ぎないこと、続けられる運動で体を動かす等、かなり前より提言されている体に対しての意識が体全体のアンチエイジングにも大変役に立つのです。

子どもの耳管の作りは、大人の耳管と比較して太めで非常に短く、そのうえ水平形態なので、雑多なばい菌が入り込みやすくなっています。子どもが急性中耳炎にかかりやすいのは、この事実が影響しています。
乳幼児が接種する不活化ポリオワクチンは、お馴染みだった生ワクチンにかわる新しい手段として、2012年9月から予防接種法で接種が推奨されている定期接種となることによって、病院などで接種してもらうスケジュール管理の必要な個別接種に変更されています。
30才から39才までの間に更年期だとすれば、医学的には「早発閉経」という疾患に当てはまることになります。(この国に関しては、40才前の女性が閉経するケースを「早発閉経」と呼ぶのです)。
2005年(H17)年から、追加で特定保健用食品のケースに、「食生活は主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを」との注意を促すコピーを表示することが義務化されたのです。
鼻の周辺や頭皮などを中心に起こる脂漏性皮膚炎とは、皮脂腺が多く皮脂の分泌の多い頭皮や顔に引き起こされる発疹・発赤で、分泌が盛んになる誘因としては、ステロイドホルモンの一種である生殖ホルモンの均衡の崩れやナイアシンなどビタミンBコンプレックスの枯渇等があげられますので注意しましょう。

健康って維持するのも大変ですが、崩してしまうと戻すことのほうが大変だったりもするので常に気を付けておきたいところですよね。

話は変わりますが、私は今子供がなかなか授からない悩みがあって、食生活・生活習慣・体質改善に努めています。

体質改善のために子宝ヨガ(http://www.kodakarayoga.com/)に通い始めました。冷え性だったり骨盤の歪みだったりを治しています。

 

 

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12月
26
2014

金欠の日々、更にしのぎ方

給料日前後関係なく、常に金欠の状態がほとんどの生活を送っています。
自分でも分かっているのですが、給料の額くらいのお金を使ってしまおり、
また無駄使いが多くこのような状態です。
彼と同棲していて、公共料金は私が支払う約束をしましたので、
月や季節によってはかなりお金が掛かってしまうこともあります。
家族にはお金の心配をかけたくないのと、仕事も週6くらいで出勤しているので
親からお金を借りたり、日雇いのバイトもなかなか出来ません。
なので私は彼からお金を貸してもらい、生活費の足しにしています。
出先で何かあった時にまったくお金をもっていないというのも困りますし、
翌月などに借りた分を返して、という約束をしていますがこれも少し悪循環には
なってしまっているかなと思います。
お金に余裕があるときはゲームを買ったりしているので、
金欠の時にはこれを売ったりと、そういった方法でもしのいでいます。
あとはなるべく日々の生活で金欠の時は無駄遣いをしないように
外食を控えたり、電気をつけっぱなしにしない、食費や日用品以外は買わない、など
気を付けながら色々と工夫はしているのですが、なかなかこのループから抜け出せません・・・。
家族や友達にも、お金が無いとアピールしたくないので、
出かける際には見栄を張ってしまい、つい使いすぎてしまいます。
かといってキャッシングなども利子が掛かってしまいますし、これが
くせになってしまったら大変なことになってしまうので、キャッシングだけは何があっても
使わないようにしています。
仕事をしていてお金が無いというのはどうにも出来ないので、これを機に
1日または1週間で使えるお金を計算し、その額しか持ち歩かない、
もし出かける時があっても、今自分に必要なのか、また我慢するという事を
更に自分自身に言い聞かせ、今後の生活にゆとりを持ちたいです。

 

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